市川市にある「たかQ整体院」でつらい症状を改善・予防しましょう

4月001

4月になりました!
今年ついに「花粉症」デビューを果たしたような気がします。
鼻がムズムズしたり、くしゃみが出たりしたが、そのうえ目がショボショボして、
擦っていないと耐えられないという症状が出たので、自分自身で認めた次第です。

まあ、なったのは仕方がないため自分自身を使って、花粉症に効果のある方法を実験しています。
花粉量もそうなのですが、やはり疲れがピークに来た後に症状が強く感じるのは、
自律神経が交感神経に一時的に偏った反動から、副交感神経が異常亢進して過敏になったと思われた際に強く反応すると身をもって感じました。

これを抑制するのは「ストレス」を溜めこまない。
健康的な「生活習慣」を心がける。

基本的な生活の部分を改善して、リラックスした状態が続くことで免疫系が過敏に反応することは多少防げます。
その他に、花粉症になって感じた身体のいくつかのポイントがありました。
鎖骨下リンパ節=鎖骨の下から腕の付け根(前側)
頸部リンパ節 =耳の後ろ側で、頭の付け根の少しくぼんだ所。

触れると通常より硬くなってる感じがあるのがわかりました。

それと、左右の肋骨下側あたりも動きが悪くなってると、症状が強く感じる傾向が私にはありました。
そのあたりは、疲れが溜まるとあるぞ期の不具合によって硬くなってくる部分でもあるので、外からの刺激で動かしてあげるのも効果的です。
これらは全て、前回書いた内容のポイントです。

やはり、花粉症は免疫機能の過剰反応が原因ですから、免疫機能を過剰に反応させなければ、症状がそれほど重症化することは無いと自分自身で感じました。

それでもひどくなるようなら、一時的な薬の服用も必要な手段だと思います。
※但し乱用はダメ!

<一般的な予防対策として>
1、マスク・ゴーグルをする
2、部屋に入る前に服についた花粉を落とす
3、洗顔、うがい
4、着替え

<免疫強化のため>
1、規則正しい生活習慣
2、適度な運動
3、健康的な食事

今回のニュースペーパーは「目の健康を守ろう」について書かせていただきました。
ご参考いただければと思います。
※来院できないけどニュースペーパー希望の方はご連絡ください。
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患者様の「心身と健康の総合プロデュース」を心がけておりますので、気になる症状などございましたら、是非ご相談下さい。

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